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ウェルファーゴ選手権の初日の組み合わせ

 ノースカロライナ州のクエイルホローで行われるウェルファーゴ選手権は 松山英樹選手が参戦します 次週がプレイヤーズ選手権という準メジャーといわれる大きな試合の前に小手慣らしの試合でしょう 松山英樹選手が万全の体調で試合ができるのか心配の面がありますが 今後ますます大きな試合が予定されていますので 体調管理には十分に気をつけてほしいです

 松山英樹選手はインコースを8.30分のスタートです カミオビジェイガス選手 JBホルムズ選手との組み合わせです 次週のプレイヤーズ選手権は優勝1億8000万円という大きな賞金が出る試合ですから 気合が入るでしょう この試合はフロリダ州TPCソーグラスで行われますが 一流選手が出てきますので見ごたえのある試合になるはずです
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ダルビッシュ投手の敗戦の口惜しさ

 レンジャーズのダルビッシュ投手の敗戦はマー君の先輩として悔しいです メジャーリーグの試合にアスレチックス戦とマリナーズ戦がなければ ほとんど負けることがないでしょう しかもこの2チームが同じ西地区にあり一番対戦が多いとなっているからです アスレチックスとは7連敗中で今年もあとダルビッシュ投手は2回は先発があるでしょう

 ダルビッシュ投手の対戦チーム別の勝ち負けを調べてみると メジャーリーグの試合66試合でエンゼルスに6勝1敗が最も成績がよく 17チームのうち2敗以上しているのがアスレチックス マリナーズ インデアンズの3チームしかないのです アスレチックスの次がマリナーズの3敗 インデアンズに2敗でそのほかのチームには1敗以上してないのです

 アスレチックスに勝てことができれば 怖いものなしになります 今回の4回持たないノックアウトは12年の5月から続いていた先発56試合連続5回以上登板の記録が止まってしまいました しかしダルビッシュ投手がこのことのリベンジを果たしてくれることを信じていますし やってくれると思っています アスレチックスは打力のチームでもないのに不思議な現象といわざるを得ません

ダルビッシュ投手の敗戦

 テキサスレンジャーズのダルビッシュ投手は苦手としている オークランドアスレチックス戦で4回を持たずにノックアウトされてしまいました アスレチックスには7敗勝ちなしの天敵としています アスレチックスはダルビッシュ投手に対して8人も左バッターを入れてきますが 打率は3割バッターはいないのにかかわらず 粘りの打線になります

 一流のピッチャーでもこうゆうことがあるのが不思議です ダルビッシュ投手はマリナーズに対してもこれに近いものがあります メジャーリーグの試合で最短の交代になってしまいました 4回途中で4失点 6ヒット 2四球 防御率2.59となっています 三振は4個ですがそんなに悪いようには見えないのですが 抑えきれないのです

 初回から3ボール2ストライクの場面が多く三振を散れそうで取れないピッチングが 続きました 監督も意外に早く交代をさせました 結局その4点だけが両チームの試合で終わっています 相手のピッチャーにシャットアウトされていますので いずれにしろ今日の試合の勝ち目はなかったと思います そのことを思えば切り替えて次戦に臨むように願います

韓国のノースンヨル選手の優勝

 チューリッヒクラッシックで優勝したノースンヨル選手は松山英樹選手や石川遼選手と同じく22歳ですが 優勝スピーチを英語で答えていましたが 英語自体は石川遼選手が旨いですが 松山英樹選手は早く英語を覚えてほしいです ノー選手は韓国なまりの英語で話していました

 日本人の英語を聞くチャンスが多くなりましたが 本田圭介選手の英語ぐらいの話すことができればいいですが 錦織選手の優勝スピーチも聞きましたが とにかく英語で話すことが海外の試合で活躍するための必須条件に思えます 石川遼選手はキャディーも外国人を選んで試合に臨んでいます 勝つこともいいですが英語を話すのが最低の条件の思われます これは政治家にも必要な条件と思います 舛添要一都知事の語学はすばらしいようです

マー君が負けない

 ニューヨークヤンキースのマー君は今季5先発目のエンゼルス戦で 6回途中まで投げて108球 2失点 5安打 5四球 11三振で危ない場面もあったのですが勝ち負けなしにおわりました 5戦目にして危ない橋を渡りました とくにホームランを5戦連続の被弾は今後に課題を残しています 三振は11個でいいのですが5安打のうち長打が4本あるのも気になります 

 日本人の野茂選手をはじめ5人と比べても とくにいいわけではなくダルビッシュ投手も5戦で4勝をしています 失点も5戦でダルビッシュ投手が8失点 石井一投手は10失点 などとくに際立っているわけではないです 5戦中負け投手になったのは松坂大輔投手だけです 

 エンゼルスのチームとしてもそんなに驚くような投手としてみていないはずです エンゼルス戦でホームランが1本だったのは良かったです マー君がオールスターまでにどのくらいの勝ちを挙げられるか関心があります エンゼルスの先発ピッチャーが良かったのでマー君のスプリット以外はいいように見えませんでした 

 どうしてもダルビッシュ投手のほうがよく見えてしまうのですが マー君には絶対に負けてほしくないです ダルビッシュ投手以下の勝ち星であればいくら勝ってもいいです ダルビッシュ投手は今季あまり三振にこだわっていないよう見えます 今日はダルビッシュ投手がアスレチックス戦で先発しますのでダルビッシュ投手の気迫のピッチングを見てほしいです

チューリッヒクラッシクの最終日

 チューリッヒクラッシックの最終日は前日にトップを維持していた ノースンヨル選手が優勝しました ノー選手は3日間ノーボーギーでしたが この日はいきなりボーギーのスタートでしたが 最終的には19アンダーで優勝しました ノー選手はアメリカメジャーの初優勝ですが 韓国人の優勝者は4人目です ノー選手は22歳で松山英樹選手と同い年です 185㎝体重75kgで理想的な体格でしょう

 日本人の優勝者は青木選手 丸山秀樹選手 今田竜二選手の3人です 松山英樹選手と石川遼選手が優勝に一番近いところにいますが どんなチャンスに優勝が手に届くのでしょう 簡単でないことはわかりますが チャンスとツキに恵まれないと難しいと思います 今回のように一流選手のいない試合がチャンスであることは言えるでしょう

 松山英樹選手が来週の試合そして 次週の試合はプレイヤーズ選手権は一流選手が登場してきます タイガーウッズ選手は夏ごろまで出てこないようです プレイヤーズ選手権を優勝争いすることができれば自信になると思います

つるやオープンの最終日

 日本のゴルフツアーの初戦つるやオープンの最終日は 44歳の藤田寛之選手がプレイオフの末に優勝をしています 2年前に43歳で史上最年長の賞金王になっています 日本ツアーで40才代になって10勝以上を記録した選手は ジャンボ選手や 杉原選手 青木選手 尾崎直道選手に次いで5人目です 藤田選手は去年は0勝でしたが今年は何勝をするのでしょう

 石川遼選手はトータル4アンダーで26位タイに終わっています 片山晋呉選手は10アンダーの5位タイでした 3日目でトップだった重永亜斗夢選手は最終日に4オーバーで惜しくも優勝を逃しています 

チューリッヒクラッシックの3日目です

 チュウーリッヒクラッシックの3日目は2日目まで トップだったベンマーチン選手がこの日1オーバーとして首位を明け渡しています トップに出たのは韓国のノースンユル選手でこの日に7アンダーと大きく伸ばして18アンダーでトップに立っています この試合で唯一世界ランク上位のキーガンブラッドリー選手も同じく7アンダー出回り 優勝を狙っています

 最終日がどのような展開で決着がつくのかわかりませんが 20アンダーは超える展開になることは間違いのないところだと思います ノースンユル選手が今日のようなスコアが出れば優勝に近づくものと思われます

メジャーリーグの試合結果

 メジャーリーグの試合結果は以下のとうりです 27日(日)(日本時間)

  ヤンキース(14勝10敗)   4-3  エンゼルス(11勝12敗)

  レッドソックス(12勝13敗) 7-6  ブルージェイズ(11勝13敗)

  
  ツインズ(12勝11敗)     5-3  タイガース(12勝9敗)

  オリオールズ(12勝11敗)   3-2  ロイアルズ(11勝12敗)

  アストロズ(6勝17敗)     7-6  アスレチックス(15勝9敗)

  レイズ(11勝13敗)      4-0  ホワイトソックス(12勝13敗)

  レンジャーズ          6-3  マリナーズ


  ヤンキースは明日マー君の先発が決まっています その翌日はダルビッシュ投手がアスレチックス戦での先発が決まっています

メジャーリーグの話題

 マー君の4月の新人王に待ったをかけているのが ホワイトソックスのホセアブレイユ選手で(27才)キューバ代表でしたが亡命をしています カージナルス時代のプホルズ選手の持つ月間8ホーマーを超える9ホーマーを打っています マー君との対戦もあるようで5月の後半には予定されます

 イチロー選手が3試合連続の先発を外れています イチロー選手の打率は361ですが出番のないのが不思議です 黒田投手8失点という大乱調に終わった試合のあと 27日(日本時間)のデイゲームをヤンキースはエンゼルス戦で一点差で勝っています 一点差はリベラ投手の存在を思い知るはづです

 マリナーズの岩隈久志投手が右手中指を負傷していたのですが 早ければ5月3日(日本時間)にも先発の可能性があるようです 現在マリナーズはレンジャーズとの連戦中ですが ダルビッシュ投手との談笑があったようです 

メジャーリーグの試合結果26日(日本時間)

 ヤンキースの黒田投手の5戦目は黒田投手の乱調にあいヤンキースがエンゼルスに大敗しました 5回途中で91球 10安打 2三振 0四球 7失点 2ホームランの結果です ノバ投手 ピネダ投手に続いて黒田投手の乱調は 黄色信号です 先発投手の4日間での先発が強要されるようですから ピンチといえるでしょう

 エンゼルス(11勝11敗) 13-1 ヤンキース(13勝10敗)
 
 レッドソックス(11勝13敗)8-1 ブルージェイズ(11勝12敗)

 タイガース(12勝6敗)10-6 ツインズ(11勝11敗)

 アスレチックス(15勝8敗)12-5 アストロズ(7勝17敗)

 ホワイトソックス(12勝12敗)9-6 レイズ

 マリナーズ(9勝13敗)6-5 レンジャーズ(14勝9敗)

チューリッヒクラッっシックの2日目

 ルイジアナ州ニューオーリンズのチューリッヒクラッシックの2日目は 一日目に首位だったベンマーチン選手がこの日も5アンダーで回りトータル15アンダーで首位を走っています このコースは比較的距離が短いのですが コースの設計者がピートダイという有名な人で グリーンのアンジュレーションがきつく バンカーやウオーターハザードに特徴のあるコースです

 距離が短いことでバーデーチャンスはあるのですが 実際にはパットが難しいはづです それでも予選通過が3アンダーということですので 20アンダー近くが優勝スコアになるでしょう 2位には韓国のノースンユル選手がつけています その他あまり優勝経験のある選手が少ないので どのようなスコアが優勝スコアになるのでしょう

メジャーリーグの試合話題

 ヤンキースのピネダ投手が首に違反物質の松やにを塗って 退場処分を受けていましたが大リーグ機構は10試合の出場停止処分を決めています 5月5日のエンゼルス戦からの復帰が可能になります ヤンキースはイバンノバ投手が右肘の靱帯修復手術を受けるので 当然今季の出番はなくなりました 

 ヤンキースの今後の先発ローテイションに大きな影響がなければいいのですが マー君等の主力投手の4日間のローテイションを義務付けることになるでしょう マー君は次回先発のエンゼルス戦に勝てば月間4勝となり 月間新人MVPの可能性が出てきます 

 メッツの松坂大輔投手が25日(日本時間)カージナルス戦で9回3点リードの場面で登板し3者凡退に抑えてメジャー初セーブを挙げました プロでは西武2年目の00年に記録して以来です 本人は先発に未練があるようですが 大魔神の可能性もあるのではないでしょうか 

 カブス傘下の3Aアイオワの和田毅投手は コロラドスプリング戦で先発して3勝目を挙げています 和田投手は米3年目にしてメジャーに昇格の可能性が出てきました 

 ヤンキースの誇るベテラン野手二人のイチロー選手とジーター選手を(40才)比較してどちらが優れた選手かが論じられています アンケート調査では24日時点で6500人の投票があり イチロー選手が54%でリードしています 守備 盗塁 打率 出場試合の勝率などすべてでイチロー選手が上回っているようです ただ人気度は断然ジーター選手が上を行っています

チューリッヒ.クラッシクの初日

 TPCルイジアナのチューリッヒクラッシクはニューオーリンズで初日が行われています ジャズで有名なニューオーリンズで行われ トップが10アンダーで回ったベンマーチン選手でした マーチン選手は10バーデー0ボーギーのスコアです アンダーパーが54人いますので バーデー合戦になっているようです 

 予選通過は1アンダーぐらいになるのではないかと思います 世界ランク上位の選手が少ないので 誰が上に出ても可能性がありそうです 優勝は20アンダーに近いスコアになるのでしょう 石川遼選手 松山英樹選手が不在なのがもったいないようです

メジャーリーグの試合結果

 メジャーリーグの試合結果です

 タイガース(11勝8敗)7-4 ホワイトソックス(11勝12敗) シャーザー投手が2勝目

 マーリンズ(11勝10敗)9-7 レイズ(10勝12敗)

 オリオールズ(11勝10敗)11-4 ブルージェイズ(11勝11敗)

 ヤンキース(13勝9敗)14-5 レッドソックス(10勝13敗) サバシア投手が勝ち

 アスレチックス(14勝8敗)10-1 アストロズ(7勝16敗)


 明日の試合予定

 ヤンキース × エンゼルス  ヤンキースは黒田投手が先発

 ブルージェイズ × レッドソックス

 タイガース × マーリンズ

 アスレチックス × アストロズ

 レイズ × ホワイトソックス

 レンジャーズ × マリナーズ  レンジャーズのピッチャーはロス投手です

石川遼選手の日本の初戦

 日本男子ゴルフの初戦で石川遼選手は2アンダーの15位タイの発進になっています 藤田寛之選手 片山晋呉選手 池田選手会長 谷原秀人選手など主力選手が上位につけています 4日間の厳しいラウンドが続くように思います 石川遼選手はバーデーが3個となっていますが 10アンダーを超える争いになるように思います 天気もいいようなので初戦から石川遼選手の参戦で いい試合がバーデー合戦が見られるでしょう 

 アメリカのゴルフツアーはルイジアナ州でチューリッヒクラッシクが行われていますが 日本選手が不参加になっているので関心が弱いものがあります 

メジャーリーグの試合結果

 ヤンキースがピネダ投手の松やに事件の影響で10日間ぐらいの出場停止が予想されています それが先発ピッチャーの先発登板が4日間隔になるようです マー君もこれに従うことになりそうです サバシア投手 黒田投手 があまり調子がよくないようなので 現在東地区で12勝9敗で首位にいますが維持することが難しくなるかもしれません

 昨日の試合はレッドソックスのラッキー投手の好投にほとんど手が出ませんでしたが 今日のサバシア投手がどのようなピッチングを見せるのか関心があります マー君も中4日で次はエンゼルス戦になるようです 昨日負けた原因はイチロー選手が先発出場しなかったことです そしてピネダ投手の退場があったからでしょう

 松坂大輔投手が抑え投手としてホールドを記録しました 本人は当然先発を希望しているようですが まだ実戦での実績がないことから 中継ぎやらで結果を残さなければならないでしょう 今季は3試合で4イニング1失点はますますでしょう

 レッドソックスの上原投手がヤンキースとの試合でセーブのつかない中で 9回に3者連続三振で締めました 今年も健在といえるでしょう レッドソックスは現在10勝12敗で負け越していますが 今後徐々に上に上がってくるでしょう

レンジャーズがアスレチックスに3連勝

 レンジャーズとアスレチックスの3連戦でレンジャーズが3連勝で西部地区の首位を勝ち取りました この日のレンジャーズの先発のぺレス投手は3試合連続のゼロに抑えています この日も9回まで109球 3ヒット 2四球 3三振 の好投で2試合連続のショットアウトで勝っています レンジャーズは今季の予想でピッチャーの不安があったのですが ぺレス投手の存在が大きなものになってきました

 ぺレス投手は三振をとるピッチャーではなく この日もゴロアウトが17個で打たせて取るピッチングの繰り返しでした 3試合で8回.9回.9回とゼロの抑えています 109球という省エネピッチで相手を翻弄していました レンジャーズは次戦はマリナーズとの3連戦で その後がまたアスレチックス戦になっています そしてアスレチックスの3連戦の初戦がダルビッシュ投手の先発登板になるようです 

 レンジャーズは最近の9試合を8勝しています 打線とピッチグのバランスがよくなっています ベルトレ選手が故障でもある中でのいい結果はいい傾向です ピッチャーもハリソン投手やその他の故障者が出てくるようです このままの調子になればいいです そしてダルビッシュ投手が早く勝ち星を勝ち取ることを望みます

ヤンキースとレッドソックスの試合

 多くの因縁を持つレッドソックスとヤンキースの試合は マー君のワンマンショウで終わったのですが ニューヨークの報道も激しいものがあったようです たとえば辛口のニューヨークデーリーニュースは「マー君がレッドソックスをシャットダウンした」と報じているようです

 マー君が2打席連続ホームランを打たれたのは 日本でも4年前に一回あるようです これからもこのような日本では経験していないことがたびたびあると思います 

 レッドソックスは去年レッドソックスからヤンキースに移籍したエルズベリー選手が 昨日の試合で大活躍しているのは皮肉を感じます 

 イチロー選手が先発でまたもマルチ安打を放ったいます オープン戦ではよくなかったのですが シーズンに入り先発8試合中5試合でマルチ安打を記録しています 打率も371と好調です このままではますます出番が増えると思います

 マー君がフェインパーク球場に特別な雰囲気を感じなかったといってますが マー君の鈍感なところがいいのでしょう 感じないとすればフェインパーク球場を侮辱しているとレッドソックスのファンは感じるのではないでしょうか

 黒田投手が26日(日本時間)にエンジェル戦で先発が決まっているようです マー君の次の先発ピッチャーを獲得するためにも勝ち星がほしいです

 レッドソックスの田澤投手が開幕からの11戦連続の無失点を記録しています 

マー君の三連勝

 ヤンキースのマー君の勢いがアメリカでも止まりません ヤンキースが去年と違って打線がいいしピッチャーもリベラ投手の不在を感じさせない試合ぶりを見せております この日のマー君は8回の途中まで投げて2失点6三振 7ヒット 0四球でした 2失点はレッドソックスのオルテース選手と ナポリ選手の連続ホームランがありました 

 ホームランは結構打たれますが 投球が安定しているというか とにかく敵が勝手に負けている状態が続いています この流れが終わらないと勝ち続けるかもしれません 恐ろしいことです ダルビッシュ投手のファンとすれば何とか流れを変えるチームが出てきてほしいです ヤンキースは勢いのないチームとの対戦が続いているような気がします

 レッドソックスのレスター投手の乱調というか とにかくヤンキースに流れが行ってしまうのです レスター投手も打たれましたが自責点は3なのです マー君の防御率は2点を超えていますので 今はダルビッシュ投手のほうがいいのです ヤンキースは12勝8敗です

 レンジャーズが苦手のアスレチックスに勝ってほとんど同じような首位攻防戦になっています アスレチックスに2連勝で明日勝てば首位になるでしょう レンジャーズは勝って13勝8敗です アスレチックスは13勝7敗です この日も9回に逆転の勝利でした 打線に勢いが出てきたように思えます 頑張れレンジャーズ

松山英樹選手が今週は欠場

 松山英樹選手が今週の米ツアーのチュウリッヒクラッシックの欠場が決まりました 松山英樹選手は手首の故障が一番の心配で練習や試合に大きな影響があるとすれば 休むのも大事だと思います 次週はウェルファーゴ選手権は予定しているようですが問題は手首の影響がどのようなものなのか わかりませんが 心配です

 次々週はTPCプレイヤーズ選手権ですが この試合は前年優勝したタイガーウッズ選手も出てくることが予想されます この試合までには万全の状態で試合に臨んでほしいものです 今後も2週1休の予定のようですが予定どうりの出場ができることを祈ります 普通の調子ならベスト20はいけるように見えますので 是非万全の状態で出てほしいいです 

メジャーリーグの試合結果

 レンジャーズのダルビッシュ投手に勝ち負けが付きませんでしたが 防御率は1.61と素晴らしいものです でもまだ1勝に終わっています レンジャーズではぺレス投手ダルビッシュ投手と同じようないい試合をしています しかもぺレス投手は3勝0敗と勝ち星に恵まれています ダルビッシュ投手もここは我慢の投球を続けるほかないでしょう

 マー君がレッドソックスとの試合で先発しますが 敵地で大きなブーイングを受けるでしょう レッドソックスがまだ調子が出てないとはいえ伝統の一戦でお互いに負けられない試合といえます イチロー選手が守備固めでなく先発でライトについてほしいです 田澤投手 上原投手の出番があると面白いです

 オリオールズ(9勝9敗)7-6 レッドソックス(9勝10敗) バックホルツ投手が0勝2敗です

 ホワイトソックス(10勝10敗)3-1 タイガース(9勝7敗)

 アストロズ(6勝14敗)7-2 マリナーズ(7勝12敗)ヘルナンデス投手(3勝1敗)が負けています 

 レンジャーズ(12勝8敗)4-3 アスレチックス(13勝6敗)レンジャーズのチュウ選手が2号ホーマーです

ダルビッシュ投手に勝ちがつかない

 ダルビッシュ投手の先発の4戦目は苦手としているアスレチックス戦です 味方が4点取ってくれれば勝ちにつながるのですがこの日は6回まで投げて3失点でしたが 味方も3得点で6回を117球 8安打 4四球 6三振 3失点で勝ち負けなしに終わりました 今日の投球は褒められるものではありませんでしたが 6回3失点というクオリテースタートではあったのですが 満足のいくものではありませんでした

 それでも味方は8回に得点してかろうじて勝つことができて 良かったです ダルビッシュ投手は4回までに90球を投げても5.6回にキッチリと締めて味方の勝利には貢献をしています ホームランを打たれたり危ない投球でしたがダルビッシュ投手にはよくあるパターンとも言えます 

 一番の収穫はフィルダー選手に当たりがでてきたことで チーム全体が明るくなってきたように見えます この日も11安打を打っているし 中心になるバッターの自信が出てきたように見えます 逆転勝利は今年のレンジャーズのお家芸になればいいのですが 逆転するのは打線の爆発が遅いということですのであまり自慢にならないようにも思えます

石川遼選手の話題

 RBCヘリテイジの最終日に好スコアで18位になった石川遼選手は 初日の6オーバーというスコアをのぞけば3日間で首位のスコアだったとしています 確かに2日目以降では9アンダーでこにスコアは首位タイになるようです 調子が上向いているのでしょう 2日目以降はほぼ完璧なスコアを出しています

 世界ランクが発表されて 上位3選手はタイガーウッズ選手 アダムスコット選手 ヘンリクステンソン選手は変わらないのですが 松山英樹選手が2ツ下げて28位 石川遼選手も1個下げて79位です 石川遼選手はアメリカで優勝をしないとなかなか順位を挙げることができません 

 それか日本での優勝を重ねることだと思います いずれにしても優勝がないとランクの上昇は望めないようです 石川遼選手は日本では強いですから このチャンスが石川遼選手の唯一のものかもしれません 日本の試合に戻って来ますので自信を持って試合にのぞんでほしいです

メジャーリーグの試合の話題

 ヤンキースのノバ投手が右肘靱帯部分断裂のため故障者リストに入っています ノバ投手は先発4番手でしたが15日間のDLに入りました どの程度のピンチなのかわかりませんが 故障は一番気になることです

 メッツの松坂大輔投手が10年ぶりの連投をしています ブレイブス戦の延長11回から3回を無安打 無失点 5三振と好投しています 前日の投球でも1回18球投げており2日間で62球を投げており存在感を見せています この日の2個目の三振で日米通算2000三振を記録しています

 ヤンキースのマー君は次の先発の相手がレッドソックスの本拠地になりますが 超満員の中で敵地の投球は注目されています レッドソックスがまだ本調子でないのですが レッドソックスにとってヤンキース戦は絶対に負けられない試合で特にフェインパーク球場での試合ですので 真剣勝負が見られるでしょう 田澤投手や上原投手の出番があるのかないのか日米で大注目です

 ダルビッシュ投手がアスレチックスとの試合が 今季の好調さを証明することができるでしょうか 同じ地区にあり現在首位のアスレチックスと2位のレンジャーズとの試合は ヤンキースの試合と同じく注目です 

メジャーリーグの試合

 メジャーリーグの試合が行われています 21日(日本時間)の試合

 ヤンキース(11勝8敗)5-1 レイズ(9勝10敗)延長12回にヤンキースが勝ちました ヤンキースは明日は休みです

 マーリンズ(7勝11敗)3-2 マリナーズ(9勝10敗)

 タイガース(9勝6敗)2-1 エンゼルス(8勝10敗)

 アスレチックス(13勝5敗)4-1 アストロズ(5勝14敗)

 ホワイトソックス(9勝10敗)16-2 レンジャーズ(11勝8敗)レンジャーズは9回に7点も取られて完敗でした
  
   レンジャーズは明日ダルビッシュ投手が先発しますので あまり得点の入らない日になるかもしれません
   
   何とか4点はとってほしいです レンジャーズの打線は気まぐれというか いいピッチャーにあうと全く打てなく   
   なります 気まぐれ打線を何とかしてほしいです

RBCヘリテイジの最終日

 RBCヘリテイジの最終日はハーバータウンゴルフリンクスで行われ 石川遼選手は2アンダーで回りトータル3アンダーで18位としています 石川遼選手は初日6オーバーの124位と大きく出遅れましたが あとの三日間をアンダーパーに収めて18位と健闘しています 

 この日は4バーデー2ボーギーの2アンダーでした 初日の6オーバーが何だったのかと思わせます この日もコンデションが難しかったようですが 石川遼選手の調子がよくなっているのでしょう 日本へ帰っての試合が楽しみになってきています 

 優勝は11アンダーでマットクーチャー選手が決めています ク――チャー選手はこの日は8バーデー1ボーギーの7アンダーの素晴らしいスコアでした そして最終ホールでバンカーからのチップインバーデーで優勝を決めています このコースはショットメーカーが有利とされていましたが そのとうりの展開になったようです

ヤンキースの大敗

 ヤンキース対タンパベイレイズの試合はヤンキース先発のピッチャーノバ投手が 4回で8点を取られて最終的にはレイズから16安打16得点という惨敗に終わりました ヤンキースのピッチャーは防御率4.5ぐらいでいくらマー君が頑張っても勝ちが増えない状態です ホームランは多いのですがピッチャーが頑張れないようです この試合最後は野手がピッチャーをやらねばならないようでした イチロー選手が8回から守備に付きましたが屈辱的な起用と思います むしろイチロー選手にピッチャーをやらせてほしかったです 

 レンジャーズがこのところ調子がよくこの日もホワイトソックス戦で6-3で勝っています 打線がよくなりフィルダー選手がホームランを打つなど大きな収穫でした レンジャーズはアメリカンリーグで打率トップの279です でもダルビッシュ投手が投げると得点が少なくなるのはどうしたことでしょう

 マーリンズ7-0マリナーズ(7勝10敗)
 
 アスレチックス(12勝5敗)4-3アストロズ(5勝13敗)

 レッドソックス(6勝10敗)4-2オリオールズ(8勝8敗)

 タイガース(8勝6敗)5-2エンゼルス(8勝9敗)

 レイズ(9勝9敗)16-1ヤンキース(10勝8敗)

 レンジャーズ(11勝7敗)6-3ホワイトソックス(6勝10敗)

 チーム間にだいぶ差がついてきたように見えます レンジャーズ頑張れ ダルビッシュ投手頑張れ

石川遼選手が頑張っています

 RBCヘリテイジの3日目はハーバータウンゴルフリンクスで行われ 石川遼選手は前半に大きくスコアを伸ばしていましたが 後半の2ホールで惜しいボーギーを打ったのですがトータル1アンダーで24位タイにしています この日は6バーデーを取っています 今週は77.68.67と初日から大きく伸バしており最終日のさらなるバーデーを取れれば ベストテンも可能性があります ベストテンを取って日本へ帰ることができれば大きなお土産といえるでしょう

 トップは7アンダーですが混戦になりそうです この日は小雨模様でグリーンへのショットが止まるコンデションで比較的バーデーの取りやすいように見えました 石川遼選手はスイングがよくなっているように見えます 最終日も調子が続けばベストテンは十分に行くように見えます 松山英樹選手のぶんも頑張ってほしいです

メジャーの日本人選手

 岩隈久志投手が右手首を痛めて故障者リスト入りしていましたが リハビリ登板ができるようになりました 故障後初めて打者相手のピッチングをしました 今月中に先発登板ができるかもしれません マリナーズがレンジャーズに大きく負け越してしまいましたので 早く先発登板の機会をほしいでしょう

 松坂大輔投手が緊急登板もオーケーとしています 22日(日本時間)の登板があるかもしれないようです 

 ダルビッシュ投手は22日(日本時間)アスレチックス戦での登板が決まっていますが 前回の登板で右手親指からの失血は2試合連続でのものですが本人は気にする様子はないです 日本でもよくあったそうです 乾燥には関係ないそうです 何もなくいつものコンデションのままのピッチングができれば 味方の得点が3点はほしいです 防御率は抜群でも勝利につながらないので キッチリと勝ちたいでしょう 相手はアスレチックス戦です

 イチロー選手が今季3度目のチャレンジに成功しています この日も一塁でのアウトの宣告に対して監督がチャレンジしてセーフに代わっています イチロー選手は内野安打が多くこれからもチャレンジは成功する機会が多くなりそうです チャレンジは今季から採用されたものですが いろいろな問題を抱えているようです

 黒田投手がレイズ戦で3失点でしたが 勝敗はつきませんでした でも黒田投手は今季4先発で毎試合失点しています 2勝1敗ですが防御率は4点台です 自身は納得いってないでしょう
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奈瀬里 柴二

Author:奈瀬里 柴二

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